東京都中野区 東京メトロ丸の内線「新中野駅」徒歩6分。鍼灸・接骨・各種電気治療・交通事故・労災指定院

國安鍼灸整骨院

パーキンソン病

 当院では、院内に設置しておりますホストやメールで、その後の予後や治療の感想を伺っております。それらの内容をそのまま患者様の声として投稿させて頂いております。

 もし、差支えがありましたらすぐにご連絡いただければ削除させて頂きますので宜しくお願い致します。      

                     國安鍼灸整骨院 院長  

パーキンソン病 うつ病 59歳 男性 会社員

8年前にパーキンソン病と診断され、病院で薬を飲んでいます。

日常生活では、体の動きが悪く、気持ちが落ち込みうつ状態です。症状は徐々に進行して不随運動が多く出てきています。

 

病院の医師にそのことを告げると、お薬を多く出させるだけなので躊躇していまいます。

そんな時にインターネットでパーキンソン病を検索して、他に治療法はないものだろうかと調べていると鍼灸治療を見つけました。

鍼灸といえば以前、10年ぐらい前にぎっくり腰でお世話になった中野の國安先生のことを思い出したので、連絡を入れてみました。

すると、國安先生はパーキンソン病の鍼治療の効果についてしっかり説明をしてくれたので、鍼灸治療を受けることにしました。

 

週に1度の鍼灸治療を受けていると、体の動きは良くなり、特にうつ病の症状が良くなってきました。

すぐにとは良くならないと思いますが、少しずつでも効果が出てきているようなので、これからも鍼灸治療を続けていこうと思っています。

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TEL:03-3383-7831

 

パーキンソン病 歩行困難 64歳 男性 無職

半年前からデイサービスぴーなっつにお世話になっています。

パーキンソン病と診断されえて、4年経ちますが歩行の調子が悪く、薬が切れると調子がとても悪くなります。

デイサービスで、機能訓練後にパーキンソンの症状や体のバランスをとるために鍼灸治療をお願いしています。

治療期間は4ヶ月が経ちました。すると定期的な運動能力テストをすると以前よりバランス感覚がよくなり、歩行スピードも向上し、そして、歩幅の長さも大きくなりました。

何より嬉しいのは、鍼灸治療後は体が軽くなり、よく眠れることです。

このパーキンソン病は神経症状において障害が起こりますが、特に症状的に多いのは、バランス、歩行困難、前方突進や姿勢反射障害、方向転換時の転倒、歩行時の体のすくみなどですが、薬だけに頼らず、リハビリと鍼灸治療も併用したほうがより効果的です。

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パーキンソン病 腰椎圧迫骨折 58歳 女性 無職

半年前にお尻から転倒して、腰椎の圧迫骨折になりコルセットを巻いて車椅子生活を余儀なくされています。

元々パーキンソン病を持っていて、お薬を服用しています。

現在は腰椎圧迫骨折をしてから筋力が低下して、移動の動作が厳しくなってきました。

デイサービスぴーなっつで運動を行っているので、利用日に腰とパーキンソン病の治療を鍼灸治療でしてもらうようになってから、腰の痛みと歩行のバランスが良くなってきました。

今までも鍼灸治療をぎっくり腰や肩こりでしていたので、鍼灸治療は好きです。

パーキンソン病の鍼灸治療が有効であるという論文を先生に見せてもらいました。

希望も湧いてきました。

まだ、年齢的にも諦めるわけにはいきません。できるだけ自立できるように頑張ろうと思っています。

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パーキンソン病 52歳 女性 主婦

2年ぐらい前から運動がしづらく、体の震えなどの症状が気になり病院を受診し検査すると「パーキンソン病」と診断されました。

薬を出され、時々リハビリもしていますが、なかなかよくなりません。

他の病院の名医と言われる先生にも診ていただきましたが、はやりあまり変化はありません。

そして、症状は徐々に悪くなってきています。

日々に生活にも支障が出てき始め、介護保険の申請をして、機能訓練のデイサービスに行くようになりました。

 そのデイサービスには隣に鍼灸整骨院があり、そこの先生は「パーキンソン病の症状は鍼灸治療で良くなりますよ!」と、先生の鍼灸大学のパーキンソン病の専門の先生の鍼灸の治療結果の論文をみせてくれました。

それから週に一度、鍼灸治療をするようになりました。

すると4ヶ月ぐらい経つとなんと症状が少し良くなってきました。

これからも機能訓練と鍼灸治療は続けて行きたいと思っています。

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國安鍼灸整骨院

TEL:03-3383-7831

 

 

パーキンソン病 70歳 男性 無職

7年前からパーキンソン病を患い、現在、薬で体調管理をしています。

現在は、日常生活動作が悪くなり、歩行も不安定です。

睡眠が悪い時には体調も悪く、夕方になると胃が締めつけられるようになって不快感があります。

病院でもパーキンソン病の権威と言われる医師に診察してもらっていますが、なかなか思うような効果がでなくて、精神的にうつになってきました。

家族の勧めで東洋医学の鍼灸を受け始めました。

鍼灸の治療後は体が柔らかくなり、気持ちも良くなって帰れます。

 

鍼の先生の母校でパーキンソン病に特化した鍼灸治療の論文を見せてもらい、日所生活が改善したいということだったので、本腰を入れて週に1度の鍼灸を受けてみました。

2ヶ月くらい鍼灸をお願いして、いつもの病院に行くと医師が「動きが良くなったね!何かしたの?」と聞かれたので「最近、鍼灸治療をしています!」というと、医師が「ほーこれならいいですね!鍼灸も続けて治療をして下さい!」と言われました。

家族にも「動きがよくなったね」と言われることが多くなったので、これからも鍼灸は続けていこうと思っています。

 

食欲も出てきましたし、眠りも深くなり、気持ちが少し前向きになってきたので、今では週に一度の鍼灸が楽しみになっています。

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國安鍼灸整骨院

TEL:03-3383-7831

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